ワクパス・強制接種化反対嘆願書の提出記者会見に臨む!

活動報告

2021.12.12

 去る12月2日、厚労省にワクチンパスポートと強制接種化反対嘆願書と12万人余の賛同署名簿を提出した日の午後、東京都港区において記者会見に臨みました。会場はたちまち満席となり53名が参加。途中から参加された方は立ち見となる盛況ぶりでした。
 司会は、国立感染症研究所に対し、新型コロナウイルスの感染性証明の公文書公開請求して一躍ヒロインとなった宮原めぐみさん。役者が揃いました。

 杉田穂高発起人が開会挨拶後、スクリーンを駆使し、そのまま趣旨説明を行いました。特にデータをやグラフを駆使してのインフルエンザと比較した新型コロナの被害状況は、非常に説得力がありました。

ワクパス・強制接種化反対嘆願書の提出記者会見

 続いて久留米市からリモートで参加した船瀬俊介発起人。ディープステートによる人口削減計画にこの度の遺伝子ワクチン接種が組み込まれていると、持論の陰謀論を展開し、拍手喝采を浴びました。

ワクパス・強制接種化反対嘆願書の提出記者会見

 最後に谷本誠一呉市議会議員。全11項目に分け、最新情報や新たな展開を踏まえて、政府の欺瞞を暴露。特にワクチンパスポートのデジタル化がこの12月半ばにスタートするべく、厚労省は全自治体号令をかけ、着々と準備を進めていると指摘。「先日行われたデジタル化に係るパブリックコメントはアリバイ作りに過ぎない」と切って捨てました。
 そして極めつけは、接種後に血中に侵入した酸化グラフェンによるマイクロバブルが爆発する様子をスライドを使って解説。「それでもあなたは射ちますか?」との言葉で報告を締め括りました。

ワクパス・強制接種化反対嘆願書の提出記者会見

 出席された2名の記者、及び一般参加者2名から質疑を経て、谷本議員が閉会の挨拶を述べました。その後有志で懇親会場になだれ込み、新たな人的交流が芽生えました。

ワクパス・強制接種化反対嘆願書の提出記者会見
ワクパス・強制接種化反対嘆願書の提出記者会見

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