2024.3.1「第10回「種子法廃止と種苗法改正の狙い」2024.2.20」を自然共生党LIVEアーカイブスに追加

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第10回「種子法廃止と種苗法改正の狙い」2024.2.20

https://www.nicovideo.jp/watch/sm43469391
を追加しました。

(※2024/2/20(火) 21:00開始 放送のアーカイブになります。)

「農業危機シリーズ」の1回目となります。

種子法廃止、種苗法改正一体は何が目的だったのでしょうか?
先日閣議決定された
食料・農業・農村基本法改正案の狙いを見極めるにあたり
必須の知識となります。

今シリーズでは日本における農業の危機が具体的にどのような
内容なのかをお伝えし、これからどのように対峙していけばよいのか
皆様と共に考えていきたい思っております。

<第10回「種子法廃止と種苗法改正の狙い」>

1. TPPによる貿易自由化が農業を破壊

2. 貿易自由化によるグローバリズム浸透

3. 食糧管理制度から食糧制度へ

4. 種子法廃止と食料安保体制の崩壊

5. 原原種と原種とは?

6. 種子法廃止に対する道県の抵抗!

7. 種子法廃止の影に農業競争力強化支援法!

8. タネを制する者は世界を制す!

9. 広島県は農業ジーンバンクを廃止した!

10. 種苗法は農民の生産権を死守して来た!

11. 種苗法の問題点と改正の表向き趣旨

12. 改正種苗法(2020.12.2成立)の問題点

13. 種苗法改正施行で農家潰しが白日の下に!

14. 食料供給困難事態法案提出で全体主義へ!

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